Interview

インタビュー

ANS.編集部がいま気になっている人達の、
暮らしや想いを紐解くコンテンツ。
自分らしい日常を見つけるきっかけを届けます。

  • 走ることで、自分をフラットに。三原勇希さんが語る、心と体の整え方

    #MY ANSWER.

    YUKI MIHARA

    三原 勇希

    タレント / ラジオDJ

    1990年生まれ、大阪府出身。13歳の時にティーン向けファッション誌『ニコラ』のモデルとしてデビュー。その後、tvk(テレビ神奈川)の音楽情報番組『sakusaku』で4代目MCを務めるなど、様々な番組に出演。現在は、音楽、スポーツ、ファッションといった多才多趣味を活かし、テレビ・ラジオ・雑誌・コラム執筆などマルチに活躍中。

  • “違和感”を見逃さないこと。辻愛沙子さんが語る、自分らしく歩むための「問い」の立て方

    #国際女性デー

    Asako Tsuji

    辻 愛沙子

    株式会社arcaCEO / クリエイティブディレクター

    社会派クリエイティブを掲げ、「思想と社会性のある事業作り」と「世界観に拘る作品作り」の二つを軸として広告から商品プロデュースまで領域を問わず手がける越境クリエイター。リアルイベント、商品企画、ブランドプロデュースまで、幅広いジャンルでクリエイティブディレクションを手がける。2019年春、女性のエンパワメントやヘルスケアをテーマとした「Ladyknows」プロジェクトを発足。2019年秋より2024年3月まで、報道番組「news zero」にて水曜パートナーをレギュラーで務めていた。多方面にわたって、作り手と発信者の両軸で社会課題へのアプローチに挑戦している。

  • 「大切なのは、自分で決めること」バービーさんに聞く、自分軸で生きるためのヒント

    #国際女性デー

    Barbie

    バービー

    お笑いタレント

    2007年、相方のハジメとお笑いコンビ「フォーリンラブ」を結成。TBS「ひるおび!」のコメンテーターや、TBSラジオ「バービーとおしんり研究所」のパーソナリティを務めるほか、生まれ故郷北海道・栗山町の町おこしにも尽力。YouTube「バービーちゃんねる」では、最新美容や女性の悩みについてのトピックが話題となり、現在の登録者数は30万人を超える。著書には、講談社より「本音の置き場所」に続き、PHPスペシャルで人気連載をまとめた「わたしはわたしで生きていく」を一昨年出版。また、自らプロデュースしたピーチ・ジョンとのコラボ下着を発売するなど多岐にわたり活動の幅を広げている。

  • 誠実であり続けること。長谷川あかりさんに学ぶ、人生の最適解の見つけ方

    #国際女性デー

    Akari Hasegawa

    長谷川あかり

    料理家/管理栄養士

    はせがわ・あかり|1996年、埼玉県生まれ。10代で芸能界入りし、子役タレントとして活躍。22歳で引退し、大学で栄養学を学ぶ。2022年より、料理家・管理栄養士として発信をスタート。『クタクタな心と体をおいしく満たす いたわりごはん』(KADOKAWA)、『時間が足りない私たちの新定番「私、天才かも!」レシピ』 (講談社の実用BOOK)など著書多数。

  • 「食べることは、自分を整えること」料理家・西岡麻央さんが語る、“無理をしない”美と食の習慣 2025.11.14

    #MY ANSWER.

    Mao Nishioka

    西岡 麻央

    料理家

    フリーエディター・ライター。航空会社勤務、広告代理店勤務、出版社勤務を経てフリーランスに。美容記事やインタビュー記事、エッセイ執筆、コピーライティングなどを中心に活動。2022年12月、BOOK212を始動。

  • 「美しさとは、自分を幸せにする力」松本千登世さんが語る、美しく年齢を重ねるためのヒント

    #MY ANSWER.

    Chitose Matsumoto

    松本 千登世

    エディター / ライター

    フリーエディター・ライター。航空会社勤務、広告代理店勤務、出版社勤務を経てフリーランスに。美容記事やインタビュー記事、エッセイ執筆、コピーライティングなどを中心に活動。2022年12月、BOOK212を始動。

  • 時々、家事も母も休んじゃう! 仕事と子育てが好きでいられるご自愛法

    #母の日

    Shinobu Igari

    イガリシノブ

    ヘアメイクアップアーティスト

    2005年 BEAUTRIUM所属。ファッション誌等に複数連載を持ち、雑誌・広告などのヘアメイクを手掛ける。似合わせのテクニックやユニークな発想で、おしゃれ顔をつくる達人。自身が提案するメイクが次から次へとブームを巻き起こすヒットメーカーであり、国内のみならず「#igarimakeup」 のハッシュタグで世界でもブームを巻き起こし、多くの女優・モデルから支持される人気アーティスト。「WHOMEE」「SS by WHOMEE」の化粧品開発ディレクターや、「コスメロス協会」代表を務める他、メイク講師としても幅広く活動する。

  • 「なんで私だけ!」から始まった、母として自分を愛でる習慣

    #母の日

    Reina Sumi

    鷲見 玲奈

    フリーアナウンサー

    2013年、テレビ東京に入社。スポーツ番組やバラエティー番組など幅広いジャンルを担当。20年3月、テレビ東京を退社。「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」や「家、ついて行ってイイですか?」「FOOT×BRAIN」などに出演。23年、ABEMAのオリジナル恋愛番組「LOVE CATCHER Japan」のMCを務める。特技は詩吟。

  • 【大草直子さん×鵜飼恭子さん】子育て中のファッションと美容は、自分らしさが見つかる発想の転換期!

    #Mother’s choice

    Naoko Okusa / Kyoko Ukai

    大草直子 / 鵜飼恭子

    スタイリングディレクター / 美容ジャーナリスト

    大草直子:大学卒業後、現・ハースト婦人画報社へ入社。雑誌の編集に携わった後、独立しファッション誌、新聞、カタログを中心にスタイリングをこなすかたわら、イベント出演や執筆業にも精力的に取り組む。WEBメディア「AMARC(amarclife.com)」を主宰。『AMARC magazine』の編集長兼発行人。「AMARC LIFE STORE(https://amarclifestore.com/)」では、大草直子が「あったら良いのに」と考える、ファッション、スキンケア、サプリメントを展開。<br /> <br /> 鵜飼恭子:美容誌MAQUIAの編集者として創刊から13年在籍、MBA修得を経て、10代向けに正しい美容を伝えるイベント「TBZティーンビューティゼミ」を主催。<br /> 自身の20〜30代の美容代は30万円/月、20年間120ブランド/月の新製品を試してきた経験から、メディアや学校、企業にて美容アドバイスやトレンドセミナーを行う。<br /> 日本フェムテックマイスター協会評議員も務め、生理・フェムケアの正しい知識の啓蒙も行なっている。現在は思春期の娘ふたりと格闘中。