Interview

インタビュー

ANS.編集部がいま気になっている人達の、
暮らしや想いを紐解くコンテンツ。
自分らしい日常を見つけるきっかけを届けます。

  • “違和感”を見逃さないこと。辻愛沙子さんが語る、自分らしく歩むための「問い」の立て方

    #国際女性デー

    Asako Tsuji

    辻 愛沙子

    株式会社arcaCEO / クリエイティブディレクター

    社会派クリエイティブを掲げ、「思想と社会性のある事業作り」と「世界観に拘る作品作り」の二つを軸として広告から商品プロデュースまで領域を問わず手がける越境クリエイター。リアルイベント、商品企画、ブランドプロデュースまで、幅広いジャンルでクリエイティブディレクションを手がける。2019年春、女性のエンパワメントやヘルスケアをテーマとした「Ladyknows」プロジェクトを発足。2019年秋より2024年3月まで、報道番組「news zero」にて水曜パートナーをレギュラーで務めていた。多方面にわたって、作り手と発信者の両軸で社会課題へのアプローチに挑戦している。

  • 「大切なのは、自分で決めること」バービーさんに聞く、自分軸で生きるためのヒント

    #国際女性デー

    Barbie

    バービー

    お笑いタレント

    2007年、相方のハジメとお笑いコンビ「フォーリンラブ」を結成。TBS「ひるおび!」のコメンテーターや、TBSラジオ「バービーとおしんり研究所」のパーソナリティを務めるほか、生まれ故郷北海道・栗山町の町おこしにも尽力。YouTube「バービーちゃんねる」では、最新美容や女性の悩みについてのトピックが話題となり、現在の登録者数は30万人を超える。著書には、講談社より「本音の置き場所」に続き、PHPスペシャルで人気連載をまとめた「わたしはわたしで生きていく」を一昨年出版。また、自らプロデュースしたピーチ・ジョンとのコラボ下着を発売するなど多岐にわたり活動の幅を広げている。

  • 誠実であり続けること。長谷川あかりさんに学ぶ、人生の最適解の見つけ方

    #国際女性デー

    Akari Hasegawa

    長谷川あかり

    料理家/管理栄養士

    はせがわ・あかり|1996年、埼玉県生まれ。10代で芸能界入りし、子役タレントとして活躍。22歳で引退し、大学で栄養学を学ぶ。2022年より、料理家・管理栄養士として発信をスタート。『クタクタな心と体をおいしく満たす いたわりごはん』(KADOKAWA)、『時間が足りない私たちの新定番「私、天才かも!」レシピ』 (講談社の実用BOOK)など著書多数。