Case

症例写真

シミ治療|3ヶ月|KT様

症例詳細

年代

40代

性別

女性

症状

しみ肝斑くすみ

治療の流れ
1ヶ月目 13,090円
トレチノイン 0.05%、ハイドロキノン
トラネキサム酸錠、ハイチオール錠、ユベラ錠

2ヶ月目 12,760円
トレチノイン 0.05%、ハイドロキノン 4%
トラネキサム酸錠、ハイチオール錠、ユベラ錠

3ヶ月目 9,790円
トレチノイン 0.05%
トラネキサム酸錠、ハイチオール錠、ユベラ錠
平均金額 11.880円
治療期間合計金額 35,640円
期間 3ヶ月
副作用 一時的な赤み・乾燥・皮剥け

ユーザー様のお声

普段の生活で気をつけていたことは?

保湿を徹底するようにしました!



  ※治療とは関係なく、ご本人が普段から意識されている生活習慣の紹介です。

ドクターコメント

肝斑と日光性色素斑でお悩みだった患者様です。これまでにレーザー治療も受けられましたが、一時的に改善しても再燃してしまったとのことでした。
肝斑は摩擦などの刺激が大きな悪化要因であり、レーザー後に再燃するケースも珍しくありません。そのため、トラネキサム酸の内服が第一選択の治療となります。

診察でお話した結果、まずは集中的に改善を目指す方針とし、内服治療に加えて、ハイドロキノン・トレチノインでの外用治療を開始しました。

治療前には頬骨を中心に濃く広がっていた肝斑が、現在は大きく改善し、肌色の均一感がしっかり戻ってきています。

治療開始からまもなく1年半になりますが、症状はさらに安定し、今ではトラネキサム酸とユベラの内服のみで良い状態を維持できています。

肝斑治療は、最初にしっかりアプローチし、改善したら最小限の治療に絞ってメンテナンスしていく進め方が最もおすすめです。今後も無理なく続けられる形で、良い状態をキープしていきましょう。

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