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症例写真

シミ・肝斑治療|3ヶ月|JF様

症例詳細

年代

40代

性別

女性

症状

しみ肝斑

治療の流れ
1ヶ月目 12,730円
0.05% トレチノイン、HQクリーム
トラネキサム酸錠、ユベラ錠、ビタミンCカプセル -ナチュメディカ

2ヶ月目 12,430円
0.05% トレチノイン、HQクリーム
トラネキサム酸錠、ユベラ錠、ANS. ビタミンC1000

3ヶ月目 10,420円
0.05% トレチノイン
トラネキサム酸錠、ユベラ錠、ANS. ビタミンC1000
平均金額 11,860円
治療期間合計金額 35,580円
期間 3ヶ月
副作用 一時的な赤み・乾燥・皮剥け

ユーザー様のお声

普段の生活で気をつけていたことは?

日焼け止めをきちんと塗り、以前よりも保湿を意識するようにしました。



  ※治療とは関係なく、ご本人が普段から意識されている生活習慣の紹介です。

ドクターコメント

肝斑治療はレーザーなどの施術もありますが、医学的に最も効果が高いとされているのは「トラネキサム酸内服」です。

今回の患者様は、トラネキサム酸に加えてユベラ(ビタミンE)を服用し、さらにハイドロキノンとトレチノインの外用を併用することで、3ヶ月という比較的短期間で肝斑がしっかりと薄くなりました。

肝斑はターンオーバー(肌の生まれ変わり)のサイクルに合わせて徐々に改善していくため、今後も継続することでより均一で明るい肌に近づいていくことが期待できます。

なお、ハイドロキノンは色味が気にならなくなった段階でいったん中止し、その後は飲み薬とトレチノインでメンテナンスを続ける方法が最も再発しにくく、おすすめの進め方です。

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